« 本の紹介 | Main | サービスの本質 »
本店の店長は最近パン作りに目覚めたようだ。 都内の某料理教室に行ってきた。
ブレッチェンというドイツの朝食用の白い食パンと、 シュトーレンというクリスマスに食べるフルーツを練りこんだパン。 生地をよくこねて、二回の発酵をさせて、オーブンで焼く。
生地を傷めないように、それでいて力をこめて丹念に練る。 どれだけできたかで、パンはふっくらとしてくるらしい。
味は初めてにしては絶品!! 手作りのパンなので優しい味がした。
Posted by らすかる小団長 on November 13, 2005 at 09:59 PM | Permalink Tweet
The comments to this entry are closed.
Listed below are links to weblogs that reference パンの話:
Comments